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新年のご挨拶
明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 さて、2026年の干支は、60年に一度巡ってくる丙午(ひのえうま)の年になります。 「丙」は強い火を表し、「午」も火の性質を意味しますので、「丙午」は火+火で『火の気が非常に強い年』であるため、「八百屋お七」などの様々な迷信が生まれることになりました。一方で、「丙午」は【情熱や強さを象徴する年】であるとも言われており、2026年は『大地を蹴って走り出す馬のように、自分の目標や夢が一気に動き出す年』になるかもしれません。...
クリスマス会・忘年会 開催
今年もサンタクロースがやってきました。沢山のプレゼントを貰い、サンタさんと『ハイチーズ』みんなで、炭鉱節と憧れのハワイ航路を唄い踊りケーキを堪能しました。
今年も大変お世話になりました ~デイサービス~
デイサービスでは12/22日~26日の一週間、毎年恒例の忘年会を行いました。忘年会では職員からの余興やご利用者様からの歌や踊りのほか、ジャンケン大会など終始盛り上がりました。また、ご利用者様より一年間を振り返っていただき「楽しみにしているデイサービスに最後まで元気に来れてよかった」「デイサービスでみんなと話ができるのが幸せだった」など、とても嬉しいお言葉を頂くことができました。職員冥利に尽きます。...
いちょうの里にサンタがやってはきたが…!?
ついに、いちょうの里全利用者が待ちに待ったこの日がやってまいりました。そうです年に一度の魅惑の祭典、クリスマス会が厳かに開催されたのです。 いちょうの里のクリスマス会は伝統を重んじることが習わしで職員の出し物も、いちょうの里で古くから伝わる伝統芸能である二人羽織が執り行われました。職員による二人羽織は格式高く見る者の目をくぎ付けにするほどだったとかどうとか…。もしかして、ケーキ×3とカップ焼きそば!?に目が行ったのかもしれません(笑)...
マッチョなサンタと、はいチーズ!
ご紹介が遅れましたが12月1日から、いちょうの里に新人2人がめでたく入社しました。インドネシアから来た彼女たちはVery...
施設長面談を実施(令和7年度・後期)
いちょうの里では、毎年度2回(5月と11月)、施設長が全職員との個別面談を実施しています。 この個別面談では、施設長が職員の仕事上の困りごとや悩みごとを聴くとともに、施設への要望事項などについても確認し、問題事項の早期解決等を図ることにしています。...
丸紅基金からの助成金贈呈式
いちょうの里・特別養護老人ホームは、平成3年12月に事業を開始し34年余が経過していることから、建物内部には老朽化が著しい箇所(廊下壁の大きな亀裂・ホール支柱のヒビ割れ・複数箇所の壁紙が剥落)が目立つようになり、これらを修繕することは喫緊の課題となっていました。 この課題解決に向けては修繕資金の確保が大きなポイントでしたが、今般、社会福祉法人丸紅基金の『2025年度社会福祉助成事業』に応募したところ、いちょうの里の厳しい実状を勘案していただき、助成金採択の運びとなりました。...
高齢者の口腔ケアは重要です!!
口腔ケアの目的は、口の中を清潔にするだけでなく、歯や口の疾患を予防し、口腔の機能を維持することにあります。また、口腔ケアはQOLの向上のみならず誤嚥性肺炎などの全身疾患の予防、全身の健康状態の維持・向上につながると言われています。...
アメリアさん&チトラさんの歓迎会
インドネシア人特定技能生のアメリアさん&チトラさんが、令和7年12月1日付で、いちょうの里に採用になりました。 そこで、現在いちょうの里で働いている4名のインドネシア人とともに、お二人の歓迎会を開催しました。...
アメリアさん&チトラさんを採用
インドネシアからの特定技能生2名の方々 アメリア・プトリ・ファズリアさん =アメリアさん チトラ・アズジヤ・ファルハナさん =チトラ さん が12月1日付で、いちょうの里に採用になりました。 お二人は特別養護老人ホームに配属となり、実習指導担当者の指導の下、利用者とのコミュニケーションの取り方や介護技術の基礎などを習得していく予定です。...