迫川会ショルダー

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宮野小学校との交流会を開催

     12月4日(木)デイサービスを会場に、宮野小学校4年生11名の生徒さんと交流会を行いました。リコーダーでの合奏や合唱のほか、グループ毎に考えてきたゲームなどを中心に交流を図り、1時間という限られた時間ではありましたが利用者の方々は終始笑顔で楽しい時間を過ごしました。...

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いちょうの里・概況説明会in 留場

11月25日(火)伊藤施設長、特養・和久所長及び支援事務所・金所長が、留場老人憩いの家に出向き、地区住民18名に対し『いちょうの里・概況説明会』を開催しました。...

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インドネシア・特定技能生(内定者)とのオンライン面談を実施

12月1日付で採用となるインドネシアからの特定技能生2名  アメリア・プトリ・ファズリアさん=アメリアさん  チトラ・アズジヤ・ファルハナさん=チトラさん と、当施設職員5名<伊藤施設長、佐竹事務局長、特養・和久所長、リザム介護士、マジド介護士(技能実習生)>が11月18日にオンラインで面談しました。 当日は、アメリアさんとチトラさんから『今取り組んでいることや日本に来てから行って見たい所』の話があったほか、当施設職員からもお二人に対していくつかの質問が出されるなど、和気あいあいの雰囲気で面談は終了しました。...

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『寿司の日』イベントを開催

11月21日は、日清医療食品(株)・寿司職人の方が来所され、『寿司の日』イベントを開催しました。 寿司職人の方は、グループホーム、デイサービス、特養の各事業所を回り、利用者の目の前でお寿司を握っていただきましたので、利用者は大喜びでした。...

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民生委員の方々が、いちょうの里を視察

11月14日、民生委員の方々7名が介護現場の実状を確認するため、いちょうの里を視察されました。 当日は、伊藤施設長及び特養・和久所長から施設概況を説明するとともに、施設内各事業所を見学して、...

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利用者へのおいしい食事提供に向けて

特養、ショートステイ、デイサービス及びグループホームの利用者は、日々提供される食事をとても楽しみにしています。 いちょうの里では、利用者への食事提供について、日清医療食品(株)に委託しており、バラエティーに富んだメニューにより利用者に喜んでいただいています。 一方、給食委託会社も他職種と同様に人材確保には大変苦慮しており、現行のクックサーブ方式(毎食、調理員が厨房で調理する=早朝勤務者が必要)を継続することは極めて困難な状況になっています。...

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『救急救命研修』を開催

誰かが突然の心停止で倒れた場合、迅速かつ適切な処置が大変重要になってきます。 そこで、いちょうの里では全職員を対象に、10月23日、10月24日及び11月11日の3回に亘り『救急救命研修』を開催しました。(3回とも内容は同じ) 『救急救命研修』は、応急手当普及員講習を修了した職員が講師を務め、職員一人ひとりは次の①、②を習得することを目指しました。 ① 心肺蘇生の方法(モデルを使い、心臓マッサージの手技を行う)...

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