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『鳴子峡紅葉めぐり』と『こけし絵付け体験』
11月5日、東北のかいご協同組合の主催により、宮城県内の介護事業所で勤務するインドネシア人技能実習生・特定技能生の交流を深めるため、『鳴子峡紅葉めぐり』と『こけし絵付け体験』が行われました。 当日は、全体で5事業所から14名の参加があり、鳴子峡紅葉めぐりとこけし絵付け体験を楽しみました。...
利用者と日向ぼっこ
11月1日は天気が良かったので、利用者を外にお連れして、日向ぼっこをしながらくつろぎました。 利用者は、終始和やかな表情で、時折笑顔を見せながら昔話を語ってくれるなど、とても満足した様子でした。 これから寒い時季を迎えますが、天気や利用者の体調を見ながら利用者が喜ぶ機会を設けていきたいと考えています。...
メジャーリーグ熱烈観戦
いちょうの里の利用者もロサンゼルスドジャースを応援してます。大谷選手、ワールドシリーズ優勝おめでとう。そして、感動をありがとう。元気をもらって楽しく長生き出来そうです。
11月11日は『介護の日』
介護の日については、平成19年に厚生労働省において、高齢者や障害者等に対する介護に関し、国民への啓発を重点的に実施する日として設定されました。...
玉ねぎの苗を植えました
10月31日特養前の庭に、玉ねぎの苗250本を植えました。 当日は、鈴木主任、鈴木業務員、サッダムさん、ランガさんの4名で苗植え作業を行いました。...
干し柿作り
職員から自宅でとれた柿の差し入れがありましたので、ショート利用者2名の方々が皮をむいてくれるのを手伝ってくれました。...
採用内定者との懇談会を開催
晃陽学園高等学校3年生・松本 羅夢(まつもと らむ)さんは、令和7年4月1日付で当施設・特養への採用が内定しています。 当施設としては、今後、松本さんが採用されるまでは約5ヵ月間ありますので、その間の学業スケジュールを確認しながら、社会人(介護職員)となるための心構えなどを話し合って、松本さんの不安を払拭する場を設けたいと考えました。 そこで、10月24日に松本さんと担任の峯井先生が来所され、施設管理者(施設長・事務局長・特養所長)との懇談会を開催し、今後採用日までに準備が必要なもの等に関しての話し合いをしました。...
宮野小学校4年生9名との交流会
10月23日に宮野小学校4年生9名(引率の先生3名)が、デイサービスセンターに来所し、利用者との交流会を開催しました。 交流会では、4年生9名が合唱や合奏を披露してくれたほか、利用者との遊び(ずいずいずっころばし・福笑い・風船バレー)で皆を楽しませてくれました。...
Safework向上宣言(安全で快適な職場を築く)
11月1日に、いちょうの里では安全で快適な職場を築くため、 Safework向上宣言を行います。 今後、各部署においては、5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾) や「安全衛生管理自己診断シート」の活用を図りながら、業務の改善...
デジタル中核人材養成研修を受講
高齢化の進展に伴い、介護保険サービスの利用者が今後も増加する一方で、生産年齢人口の急速な減少が見込まれており、制度の持続可能性を支える介護人材の確保は喫緊の課題となっています。 こうした課題に対応するため、厚生労働省では介護テクノロジーを活用し職員の業務負担の軽減を図るとともに、介護サービスの質の向上を目指す「介護現場における生産性向上」が促進されるよう、様々な取組みを進めています。...