『社会を明るくする運動』の幟(のぼり)が提供されました

『社会を明るくする運動』は、犯罪・非行の防止、犯罪・非行をした人の更生・立ち直り支援及び地域で支え合う安全・安心な社会づくりを目的として、法務省が主唱している全国的な運動です。 このたび、氏家監事(保護司)から『社会を明るくする運動』の幟(のぼり)の提供がありましたので当施設玄関に設置しました。...

デンプンマシマシコンボ

いちょうの里ファームでのジャガイモ豊作に湧き立つ今日この頃。 採れたて新鮮なジャガイモの、その後についてお知らせいたします。当施設が誇る、 クッキングパパの手によって素敵な料理に生まれ変わりました。 その3つ星グルメの名は、じゃがバター🥔 極上のデンプンに舌鼓を打った当施設の美食家たちは「アイダホの風を肌で感じる美味さだ。」と絶賛するほどでした。 初物を食べると縁起が良い( ´∀` ) チャン...

生産性向上推進に関する意見交換

いちょうの里では、見守りシステムの導入等、生産性向上推進に向けた様々な取組みを行ってきていますが、7月23日(木)社会福祉法人東北福祉会・宗像広運営管理部長及び佐々木昌治研修推進係長が来所され、両施設の生産性向上推進活動の現状等に関して意見交換を行いました。...

築館ボランティア友の会の慰問

7月17日(金)、築館ボランティア友の会の23名の方々が慰問のため、デイサービスセンターに来所しました。友の会の皆様の来所は約1年ぶりでしたので、利用者様と職員は大変首を長くして待っていました。 また、当日は友の会の皆様に素敵な歌や踊りや楽器の演奏などを披露していただきましたので、利用者様と職員は楽しい一時を過ごすことができました。...

駅前地区の介護サービス勉強会に参加

7月15日(水)伊藤施設長、支援事務所・金所長及びデイサービスセンター・岡崎准看護師が、駅前自治会館に出向き『介護サービス勉強会』に参加し、介護保険に関する事項やいちょうの里の概況について説明しました。 また、上記説明の合間を縫って、岡崎准看護師は参加した住民の方々に対してハンドセラピーを実施し『とても気持ち良かった、リラックスできた』等の高い評価をいただきました。...

くりはらジョブ・フェア2026夏に参加!!

『くりはらジョブ・フェア2026夏』(栗原市内に就職を希望される高校3年生を対象にした企業説明会)が、7月8日(水)14:00~15:40「みちのく伝創館」で開催され、いちょうの里からは、佐藤公彦生活相談員、菅原千鶴庶務経理副主任及び鈴木桜介護士の3名が参加しました。 当日は、トータルで50社の企業等(医療・福祉系は8社)が参加し、いちょうの里の説明ブースには、高校生5名の来訪がありました。...