築館高校2年生3名が探究活動で来所

7月2日、築館高校2年生3名の方々が探究活動『日本一住みやすい街 くりはらプロジェクト2025』のため、いちょうの里を来所しました。 今般3名の方々が設定したテーマは、『介護福祉施設における人材確保について』であり、当施設の職員充足状況や外国人採用の現状などに関して、佐藤公彦生活相談員から熱心に聞き取りを行っていました。...

リライブベストを試着しました

リライブ商品については『これを着るだけで、腰・肩などの筋肉のコリを改善』といったCMで有名です。 また、5月に開催された『CareTEX仙台』においてもリライブ商品の出展があり、当施設参加者からもその有効性について高い評価が得られていました。...

新人職員に職場ローテーションを実施

令和7年4月に採用となった松本羅夢介護士は特養、白鳥桐馬介護士はグループホームに各々配属となり、日々介護の知識や技術の習得に努めているところです。 お二人とも介護職員初任者研修は受講していますが、今後更に介護の経験を積んでいく必要性があること等から、当施設では3ヵ月ごとの職場ローテーションを次のとおり実施することにしました。  松本 羅夢介護士 特養➡グループホーム➡デイサービス  白鳥 桐馬介護士 グループホーム➡デイサービス➡特養...

広報委員会を開催

近年、介護施設運営においては、利用者確保及び職員確保の観点からも、広報活動の重要性が高まっています。 いちょうの里では、定期的に広報委員会を開催し、ホームページの内容確認やパンフレットの見直し等に関する意見交換を行っています。...

施設長面談を実施

いちょうの里では、毎年度2回(5月と11月)、施設長が全職員との個別面談を実施しています。 (今年度前期分は、5月26日~6月18日に実施しました)...

特養利用者に結核検診を実施

介護施設利用者については、年1回結核検診(X線検査)を実施することになっています。 いちょうの里では6月16日(月)宮城県結核予防会に業務委託をして、特養利用者を対象に結核検診を実施しました。...